iPhone7のイヤホン変換アダプタを無くしても、Lightningコネクタ対応イヤホンが付いてる

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iPhone8が登場して、格下になったiPhone7を手に入れた人が多いんじゃないでしょうか?
僕も今年iPhone7に機種変更しました。そこで先日、知ってる人は知ってそうな小ネタを発見しました。

なくなりやすいイヤホン変換アダプタ

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iPhone7と旧機種の大きな違いといえば、イヤホンジャックがなくなり、Lightningコネクタから音楽を聴くようになったことです。
でも大丈夫。iPhone7には今まで使っていたイヤホンも使用できるよう変換アダプタが付属しているんですよね。
僕は旧機種のイヤホンがまだ使えるので、旧イヤホンと組み合わせて使うことに。

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ただ変換アダプタ使ってると、ちょこちょこ接触が悪く聞こえにくくなる…。
そんな悩みがありましたが、この変換アダプタ本当に小さくて

無くしました!!!

あぁ〜やってしまった。
こんな人、僕以外にもいるんじゃないでしょうか。

僕は変換アダプタを無くしてから、2ヶ月ぐらいiPhone7で音楽を聴けない日々を過ごしていましたが、最近になって驚きの事実を発見しました。

Lightningコネクタ対応イヤホンが付属していた

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変換アダプタがセットされているケースには、イヤホンが付いていますよね。
↓の写真は裏

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久しぶりに箱を開けて、「新品のイヤホンを使おうかな」と思いイヤホンを引っ張り出すと…

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え?

先っちょにLightning端子がある…

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これはーーー!

変換アダプタなしで使えるイヤホンやん!!

知ったかしてたー。
付属のイヤホンは変換アダプタを使用するタイプでしょ。
Lightning端子のイヤホンなんてないでしょ。

もっと早く気づいていれば快適だったのに…。

iphone7の変換アダプタを買い直す前に確認してみて

ほとんどの方はイヤホンも開封して気づいているかと思いますが、もしもの時は確認してみて下さい!

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